クラッシュオブクラン&クラッシュロワイヤル〜ゆるガチ攻略!〜

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ゴレホグで【全壊安定】する為に!攻める前に出来る編成と呪文の見直しと敵配置の考察!!

      2016/02/13

ゴレホグ 編成 攻める前 呪文 今回はゴレホグについて考えていきたいと思います。

ゴレホグについては何度か書いていますが、
プレイスタイルや意識は、
時と共に移ろいゆくものですしね。

現状での私の【ゴレホグ】と言う方が正しいかもしれません。

今回は、
【ゴレホグ】を仕掛ける前に、
考えるべきことを呪文や編成などの視点
から見ていきましょう。

 

【ゴレホグ】の編成

【ゴレホグ】と一口に言っても、
編成パターンは様々あります。

しかし共通して言えることは、

  1. 援軍処理
  2. アチャクイ処理
  3. トラップ位置の予測

この3点が非常に重要だという点です。

1.援軍処理

これはまぁ、言わずもがな、
低th時から、どんな編成でも変わりません。
しかしゴレホグの場合はgowipeなどと違って、
援軍を倒しきれずにホグパートへ入ってしまうと、
『確実に全壊出来ません。』

攻める前に、

  • 中で処理するのか
    →中で処理する場合は、
    どの位置で、
    どのユニットに、
    クラン城が反応するのかの予測。
    会敵する地点の予測。
  • 呪文補助は付けるのか、付けないのか。
    ポイズン重ねがけ?
    レイジで補助?
    フリーズ使ってみる?
    etc
  • 釣って処理するのか
    ポイズン?
    ウィズ?
    ホグで?
    ジャイで?

個人的には、
闇呪文寄付が始まってからは、
釣って【ポイズン重ねがけ】がベストかな、
と思っております。

対策陣などで、
釣れない時は中処理しますけどね。
(ラヴァ出て来るとテンパるんだよなぁ~)
2016/2/13補足:ラヴァばかり出てくる時期があったので、
克服しましたww

2.アチャクイ処理

これも援軍処理に並び、
【必須要項】です。

ホグパートまで残してしまうと、
『全壊はかなり難しくなります。』
(自前のヒーローやネクロが残っていればあるいは・・・)

どこのラインから侵入して、
アチャクイを落とすかが肝です。

ジャンプが必要なのか、
クエイク使ってみるか、
レイジで焼くのか。

これまた個人的にはですが、
【ジャンプ押し】です。

レイジで行くと、
ついついババキンが先行しちゃうんですよね。
ジャンプでまったりゴレを待つ、
これの方が安定します。
※もちろん個人差はあります。

3.トラップ位置の予測

そして3番のトラップ位置の予測。
これは「あくまで予測」に過ぎません。

『二連が置けるスペースが二つしかない』
とかでしたら、
その予測は確信となります。

『恐れるに足りなくなる』
ということですね。

そこをゴレなりで踏んでやるか、
そこにホグを通さないルートを考えれば良いのですから。

また、
あからさまなバネトラの位置なんかは、
th9プレイヤーともなれば、
見れば分かるでしょう。
(え?分かるよね?(笑))

防衛と防衛の間に一マス、
しかもご丁寧に壁で仕切りを作り、
1×1のマスがあるような、ね。

逆にそういった場所に無いと、
ツッコミたくなりますww

しかし如何にあからさまでも、
何も考えずにホグを投入してしまっては【ビヨーン】です。

よく配置を見て、
そこを通らずとも良いルート、
通っても被害を抑えられるルートを予測します。

まぁ・・・・
広大なスペースがあった場合は・・・・
困惑至極なのですけどねw

そういった場合は、

「ゴレホグで落とせないことは無い」
が、
「ゴレホグ向きではない配置」
「ゴレホグ以外の方が全壊取りやすい配置」
と言えるかと思います。

二連巨爆の縦踏みなんかは検索すると出てくると思います。
例えば、
クラクラ ゴレホグ研究所さんの
【ゴレホグ実践 解析】 ついに1つ目!ゴレ3ゴレホグ

【踏んで厄介な場所】
と、
【踏んでもヒーリングで間に合う場所】
を見抜くことが出来れば、

どこをゴレやサジホグで解除すれば良いかが、
【自ずと見えて来る】
って話です。

2016/2/13補足:最近では広かろうが、狭かろうが、
ゴレホグ一択です。
『えぇ、自分不器用ですから。』

逆に言えば、
【極めればシーザー】、
じゃなかった、
極めれば【ゴレホグで落とせないベースはない】
ということですね。

 

まとめ

以上がゴレホグに必要な、
『攻める前にシミュレートすることが出来る要綱』です。

次回は『実際の攻めの流れ』を、
順を追って考えてみましょう♪

えぇ、しかし・・・

クラクラにおける戦闘センスとは

でも書いた通り、
イメージ通りに戦闘が進めば簡単ですが、
実際のところは誤差が出てきます。

その誤差にも対応することが出来るのが、
真にうまいプレイヤーだと思います。

えぇ、わたしゃ、
ヘタレなんでいくら考えていてもヘッポコミスはよくしますし、
ユニットが思わぬ方向へ旅立つ時もしばしば・・・ww

練習あるのみ!(笑)

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