クラッシュオブクラン&クラッシュロワイヤル〜ゆるガチ攻略!〜

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th9安定戦術!【クイヒーバル】のポイント攻略!!

      2016/06/21

クイヒー クラクラ th9
クイヒー。

ちまたで強い強いと言われながらも、
なんでか、敬遠してきました。

まぁ【ゴレホグ+ポイズン】で、
th9カンスト全壊安定していたからかもしれません。

しかし・・・
この度のアプデで、
どうにもうまくいかなくなってしまいました。

もちろん、うまく出来る方も、
いっぱいいらっしゃると思いますし、
自身アプデ後のゴレホグの練習不足は否めません。

ただ・・・・
クラメンのリプ見ていたら、
「こっちの方がいけんぢゃね?!」
と思ったのですww

ということで今更ながら、
th9安定戦術!【クイヒーバル】のポイント攻略!!
をお送りしたいと思います♪

 

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キッカケは“いつも”【クラメン】

えぇ、私がいつも参考にするのは、
【有名ブロガー】や、
【有名ユーチューバ―】のリプレイではありません。
※もちろんたまには視ますけどねw

優秀なクラメンの戦法を、
“パクリ”ますww

ゴレホグの時は、
我が懐刀のJJJを参考にしました。
(リアル友人です)

おいおいおい、
『やけにゴレホグで気持ち良く全壊するじゃないか!』
とw

そっくり模倣編成を行いつつ、
少しずつマイナーチェンジ、
オリジナル編成へと変更していきました。

これって、
なにもクラクラに限った話ではありませんよね!

【仕事は見て盗む】とは昔からの言葉ですが、
まさにそうなんです。

まずは“模倣”することから始める。

“模倣”が成ったら、
自らのオリジナリティを付加する。

“模倣”しているだけでは発展性がありませんし、
ただのコピーですからね。
(完全な方を完全にコピー出来るのであれば、
それはそれで凄いことですが)

自らの“味”を加えることで、
自らの“スタイル”が確立する訳ですね。

そうやってゴレ3のゴレホグスタイルは完成しました。

しかし、
引出しにくい配置で、
かつ、
ポイズンが使用できなくなった今、
私のゴレホグの汎用性は、
少し下がってしまったように思います。

ですから、
『新戦法を』
と思ったのですね。

そこで、
当クランのサブリーダーPONさんが得意とする、
【クイヒーバル】に目を付けましたwww

 

【クイヒーバル】の編成

肝心の【クイヒー】のやり方ですが、
PONさんがやっているのは、
【バルキリー】を噛ませた、
【クイヒーバル】でした。

ちょうど今回のアプデで、
【バルキリー】の性能が、
よりピーキーに尖った性能になりましたよね!

クラクラ【3月21日アップデート】速報まとめ!

【クイヒー】プラス【gowiva】で縦横無尽に暴れまわるのです!

PONさんの場合、
ゴーレムを1体、
バルキリーを9体、
ホグライダーを12体入れた、
【gowiva】+【ゴレホグ】
の編成で全壊をゲットしていました。

私の場合。
これにオリジナリティを付加!!

  • ゴーレム3
  • ホグライダー6
  • バルキリー4

の編成に変更です。

私の、
【ゴーレム3+ホグライダー6】
というのは、
実は結構『使い古した編成と戦法』なのです。

何故なら、
【ゴレホグ】と同じなんです。

「おいおい、ホグライダーが6で【ゴレホグ】ってどういうことだ!」

と思われるかもしれませんが、
私が今言う【ゴレホグ】とは、
【ゴレウィズヒーローのパート】のことなんです。

【ゴレホグの成否】は『ゴレウィズヒーローにかかっている!』最も重要な【ゴーレム投入位置】の考え方まとめ!

【ゴレホグ】では、
大きく、

  • 【ゴレウィズヒーローのパート】
  • 【ホグライダーのパート】

に分けられます。

そのうちの前半戦、
【ゴレウィズヒーローのパート】
に相当する部分なんですね。

もちろん、
アチャクイ様は違う使い方ですが。
※厳密にはゴレウィズなども少し違う使い方です。

 

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【クイヒーバル】の入り!

もちろん、
【“クイヒー”バル】ですから、
クイヒーが先発隊です。

この時重要なことは、
アチャクイでターゲットを取りすぎないこと。

クラクラの攻め方のコツ!【ターゲット取り】とはなんぞや!?

多くても3つ程度の防衛施設までにとどめましょう。

裏を返せば、
3つ以下の防衛施設のポイントから、
攻め入るとうまくいくハズです。

そして、
クイヒー部隊の流れが決まってきたら、
アチャクイがターゲットを取られ過ぎないように、
【ゴレウィズ】を前方に展開します。

この間!!!
私の【ゴレホグ】展開と同じく、
ホグライダーをちょい出ししていきます。

クイヒーのタゲ取りなり、
ゴレウィズのタゲ取りなり、
“絶対に”防衛施設の空白スポットが存在するのです。

そこめがけてホグライダーを投入してやるのです。

加えて、
隙を見てウォールブレイカーの突入、壁開けです。

アナタは壁開けに何を使う?【クエイク】【ジャンプ】【ウォールブレイカー】の3つを比較してみた。

からの。
初期ゴーレムが消耗しだす頃なので、
ゴーレムを適宜追加投入。

ここで、
ババキンやバルキリーなど、
攻撃本隊を投入します!!

ゴーレムでうまくタゲ取りを出来ていると、
ヒーラーがアチャクイからターゲットを移し、
ゴーレムを回復しだします。

こうなってしまえば後はもう、
最終盤までゴーレムが生き残る展開となります。

そこでアチャクイが元気で健在ならば。
もう縦横無尽に暴れまわってくれるハズです!!

 

【クイヒーバル】のポイント!

対空砲が大敵です。

クイヒーの入りには、
進行方向を見極め、
ヒーラーが対空砲にやられないように、
サポートしてあげましょう。

そして隙あらばホグライダーを投入。

本隊のバルキリーやババキンさんには、
適宜レイジやヒーリングで補助を。

クイヒー隊がヤバくなったら、
レイジでサポートを。

ということで、
【クイヒーバル】は、
大分アドリブの効く、
柔軟性のある戦法なのではないかな?
と思います。

【クラクラにおける戦闘センス】を構成する重要な2つのこと!

計算派の理系よりも、
感覚派の文系な私は、
アドリブの効くコチラの戦法の方が合っているのかもしれません。

 

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まとめ

ということで、
【クイヒーバルのやり方】でした。

【ゴレホグ】も勿論楽しく好きですが、
【クイヒーバル】でしたら、
二連巨爆におびえる必要も無くwwww

また、
援軍引出しもそこまで気を遣わずに済むのかな、
と思います。

是非まずはマルチ対戦から練習し、
クラン対戦で使えるように腕を磨いていきましょう!!

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